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第3回プラント工事雑学講座

みなさんこんばんは!

RYUSEIの代表、樋口です!

みなさんはプラント毎にルールが微妙に違ったりして困惑したりしませんか?

そんな時はまず作業内容を確認してみて、これってあの現場ではこうだったけど、

ここはどうなんだろう?と、一度立ち止まってみてはどうでしょうか?

そうすると、聞きたいことが沢山出てくると思います。

そのプラントに一番詳しい方に聞くのが一番の近道ですが、

誰が詳しいのか迷ったとき、考えてみてください。

ルールを熟知している人、それは安全の方です!

監督さんや棒心に聞くのも良いと思いますが、安全の方々と話す機会は中々ありませんし、恐らく話す場面といえば注意されたりしている時だと思います。

嫌な場面で会話するよりも、平静な場面で話をすると安全の方々も注意したくてしている訳ではないと思いますので、色々と詳しく教えてくださいます。

何よりも自身の評価にも繋がりますし、安全の方々とも仲良くなれるチャンスですので、色々と聞いてみては如何でしょうか?

今回は雑学ではないですが、皆さんが無事故無災害で過ごしていけますよう、少しばかりの余計なお世話でしたw

第4回もお楽しみに!

RYUSEIでは、楽しく戦える仲間を募集しています!

ご応募お待ちしております!

 

 

 

第2回プラント工事雑学講座

皆さんこんにちは!
RYUSEIの中西です。

イベント盛り沢山なこの季節、いかがお過ごしでしょうか?

 

さて、本日は第2回プラント工事雑学講座!

今回は、プラント工事の種類と特徴についてです。

 

 

プラント工事の種類と特徴

プラント工事にはさまざまな種類があり、各工事内容や工法が異なります。

この回では、プラント工事の代表的な種類(設備設置工事、配管工事、電気計装工事など)について紹介し、それぞれの特徴や適用場面、メリット・デメリットについて詳しく解説します。

 

 

設備設置工事

設備設置工事は、プラント内で使用される大型機器(反応槽、ボイラー、タンクなど)を据え付ける工事です。

機器を正確な位置に配置し、固定や配管との接続作業を行います。

特に精密な機械が多いため、熟練した技術が求められます。

 

配管工事

配管工事は、プラント内で液体や気体を運ぶ配管を設置・接続する工事です。

配管には耐圧性や耐熱性など、使用する流体に適した素材を使用し、漏れや腐食が発生しないようにしっかりと接合されます。

さらに、配管の取り回しを最適化することで、効率的な流体移送が可能になります。

 

電気計装工事

電気計装工事は、プラントの制御システムを構築するための工事です。

プラント内の設備を制御し、データを計測・管理するために必要な配線や制御機器の設置を行います。

正確な計装工事によって、プラント全体の稼働状況をリアルタイムで把握でき、オペレーションの効率化や安全性向上が図れます。

 

以上、第2回プラント工事雑学講座でした!

次回の第3回もお楽しみに!

 

RYUSEIでは、一緒に働いてくださる仲間を募集中です!

私たちが採用において最も大切にしているのは、「人柄」です。

ぜひ求人情報ページをご覧ください。皆さまのご応募を心よりお待ちしております!

詳しくはこちら!

 

 

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第1回プラント工事雑学講座

皆さんこんにちは!
RYUSEI、更新担当の中西です。

 

いよいよ寒くなってきましたが、皆さん元気に過ごされていますか?

風邪をひかないよう、防寒対策を徹底していきましょう!

さて、本日からシリーズ更新が始まります!

 

RYUSEI監修!

プラント工事雑学講座!

 

記念すべき第1回目のテーマは!

 

プラント工事の基本的な役割と重要性についてです!

プラント工事とは、工場や発電所、化学工場などの生産設備を建設し、機器の設置や配管などを行う工事のことです。

プラント工事は高度な技術を必要とし、安全かつ効率的に生産設備を整えるため、非常に重要な役割を果たしています。

この回では、プラント工事の基本的な役割や重要性について詳しく解説します。

 

 

プラント工事の役割
プラント工事の役割は、生産設備の新設、増設、改修などを通して、効率的で安全な生産環境を提供することです。

具体的には、石油化学プラント、発電プラント、食品工場、製鉄所などで、プロセスに必要な機器や配管を設置し、操業に必要なインフラを整えます。

こうした工事によって、安定した製造プロセスや省エネ効果が実現し、生産効率の向上にも貢献します。

 

 

プラント工事の重要性

プラントは安全かつ高効率で操業することが求められ、工事の質がその運用に大きな影響を与えます。

また、プラントの多くは危険物や高温・高圧の機器を扱うため、適切な施工と安全管理が欠かせません。

工事を適切に行うことで、事故リスクの軽減や設備の長寿命化が図られ、安定した生産活動が可能になります。

 

以上、第1回プラント工事雑学講座でした!

次回の第2回もお楽しみに!

 

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鳥取出張

鳥取の境港への出張です。
今回はプラント設備の塗装でやってまいりました!
海の近くで(と言うか凄く端のほう)なので
風は強いし雨は降るし寒いし…
防風インナーとヤッケでなんとか凌いでます👍
カニがシーズン入りしたので、帰るまでには
食べたい…
牛骨ラーメンは美味しかったです!

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西宮出張

1か月だけですが、耐震補強工事にやってまいりました。

11月からは光南溶工さんで水門工事です。

冬場に川の中での作業らしいので、ちょっとビビってます。

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岡山を拠点に活動するRYUSEIです

RYUSEIは、岡山県を拠点にプラント工場のインフラ工事を専門に行う企業です。

私たちは、管工事、溶接、重量設備設置をはじめとする幅広い工事に対応し、

お客様の多様なニーズに応えるため、高い技術力と柔軟な対応力を備えています

創業以来、地元企業と強固な信頼関係を築き、

効率的で高品質な施工を提供してまいりました。

今後も地域社会の発展に貢献し、

お客様の期待を超えるサービスを提供していくことを目指しています。

ホームページを開設いたしました。

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今後ともよろしくお願いいたします。